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イベント・音楽情報

2018.08.26
ピアノレッスンをはじめてお母さまが一番不安に思うこととは・・・

横浜市青葉区あざみ野とたまプラーザと荏田の間にあります

 新石川のピアノ教室 

”クラシック”も”ジャズ”も”コードネームで弾くピアノ”も習える

△△△△△△△△△△△△△△

たくさん曲が弾きたい 

早く上達したいお子さんが集まる

田園都市線のピアノ教室 柴田音楽教室です。

 

 

実際にピアノレッスンをはじめて

レッスンが軌道に乗って

ある程度曲が弾けるようになった時に

陥ってしまうお母さまの不安感のひとつに

「イマイチ音符が読めているのか読めていないのか」

 

ということだと思います。

 

幼児や小学校低学年までは

レッスン内でも繰り返し繰り返し

 

① 音符カードをランダムに提示して

ピアノの鍵盤のどこの音かがわかるかな?

パッと音が出せるかな?

 

②目の前に楽譜をパッと差し出して

それを30秒くらい読んで

音符を見て歌いながら弾く

(これを初見とかソルフェージュといいます)!(^^)!

 

③毎回のレッスンで

4小節くらいの短い楽譜を

パッと見て音符を目で追いながら弾く

 

このようなことを

レッスンに取り入れているので

「音符を下から数えないと読めないんです」

とか

「ヘ音記号が全くわからない」

 

「ト音記号とヘ音記号が一緒に出てくると

もう、わからな~い( ;∀;)」

ということにならないのです。

 

音符がよめるということは

文字を一つ一つ読めることと同じ

 

楽譜がよめるということは

文章がよめる、本がよめる

のと同じなんですね。

 

これを幼児や小学校低学年のうちに

楽しみながら徹底的にやっていくと

高学年やそれ以降になって

細かい楽譜、音符がたくさん詰まった楽譜を

目の前にしても苦労することなく

読んで弾けるようになるんです。!(^^)!

 

もちろん、これには

段階を踏んで覚えてやっていくことが

必要なんです。

 

すぐにできなくても

とにかくできる、わかるようになるまで

続けてやっていく。

 

レッスンでは

子供がおぼえやすい言葉

おぼえやすい方法を使って

それを繰り返し教えていく

 

家に帰ってからは

単純にひたすら音符を読んでいく

”ある秘密の方法”をつかって

時間を計っておぼえていく。

 

時間を計ってやることで

子供たちは ”燃える”んです!

 

だんだんと短い時間で

できるようになるので嬉しくなって

さらに相乗効果で先へ先へと

自分からやりたくなるんです。

 

人は 興味のあることは

早くおぼえやすいのと吸収しやすい。

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