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イベント・音楽情報

2019.11.11
ピアノを習って2年経つのにまだ音符が読めていないのは?

横浜市青葉区たまプラーザ、あざみ野のピアノ教室

柴田音楽教室です。

 

ピアノを習いはじめて2年以上経つのに

まだ音符を下から数えないと読めない、わからない。

 

ドレミでカナを振らないと弾けない、さっぱりわからない。

 

こんな人がいませんか?

 

因みに柴田音楽教室ではこういった生徒さんは

何年も ゼロ です。

 

なぜならレッスンでは、はじめからスラスラ楽譜が読めるようになる

独自メソッドを使っているからなのです。

 

2年以上たっているのに

いわゆる「音符が読めない(実際には 楽譜が読めない状態なのです」のは

大体、次の原因が考えられます。

 

ピアノレッスンの導入初期の段階で

音符がスッと入ってきにくい楽譜、曲集、教材でレッスンをはじめたから

(どんな教材を どういう意図として使うのかを考えて決めるのが

ピアノ講師の役目です。

医師が患者さんに「この症状にはこの薬を処方する、こんな処置をする、と

的確に判断するのと全く同じだと私は考えます。

 

②ピアノレッスンを始めた頃から手を見て弾いていた

もしくは 音符にカナを振って何とか弾いていた。

 

③ピアノにあまり興味がないまま

習い始めてしまった

 

④ト音記号とヘ音記号が同時に出てくる

楽譜ではじめからレッスンをはじめていたため

ト音記号とヘ音記号は全く読み方が違うため

どちらもあまり理解しないまま何となく

両手で弾いていた。

 

⑤初めの段階で音符が小さい教材だったので

読みづらく、先生の手本や家でお母さんの

「手パクリ」←手を見てマネをしておぼえて練習していた。

 

大体、この5つが考えられますね。

 

ピアノレッスンを始めるにあたって

どのような教材で進めていくかによって

その後のレッスンの進み具合も大きく変わります。

 

今は、新しい教材がたくさんでていますが

新しい教材が必ずしもいいとか、その人に合っているとは

限りませんし、

 

逆に先生が「昔からこれを使っているからそのまま」とか

自分もこれで習っていたから」

という理由で読みにくい昔ながらの教材を

使っている先生を多くお見受けしますが、

 

日々、進化しているものは常に時代背景や

その人に合ったものを使うことがいいかと思います。

 

指を動かすテクニックの本と、

音楽の基礎を作るための曲練習の本と

曲を楽しむための本はそれぞれ目的が違います。

 

これらを同時進行で行っていきますが、

楽譜がスラスラ読めることで

お家でも自分から練習するようになります。

 

大切なことは

『興味を持って前のめりに学ぼうとしているか』どうかなんですね。

 

多少の個人差はありますが

効果的な教材をはじめからレッスンで使うことによって

効果的にすんなり楽譜がスラスラ読めるようになります。

 

◆◆◆体験レッスンは 

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